ストーリー

愛の不時着 第2話 あらすじ

頼みの綱

北朝鮮で知っているのはこの人しかいない
うまくやらねば
「一つだけ頼んでもいい?」
「ごはんくれる?」

出典元 tvn公式サイト NETFLIX

引き入れられた場所はリ・ジョンヒョクの家だった
ユン・セリは自分が助かる道は
この人に取り入るしかないと考えているが
リ・ジョンヒョクはユン・セリを抹殺するか
どうするか悩んでいる
ユン・セリはそんなことも知らずに
ごはんを食べさせてくれとお願いをする

おもてなし

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リ・ジョンヒョクはユン・セリの為に
麺を練り上げ製麺して茹で上げ
上に乗せる具を色々刻み入れキレイに盛り付けて
まるでもてなすかのようにユン・セリに差し出す

疑惑

「信じた僕が悪かった」
「私をスパイだと思ってるわけ」
「可能性はある」

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ユン・セリは差し出された食事を
リ・ジョンヒョクに味見させる毒入りか心配なようだ
リ・ジョンヒョクの方は韓国から来た
スパイかもしれないと疑う
ユン・セリはたっぷり恩返しをするから
韓国に帰れるように取引を提案する

報告

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中隊長の家に部下の隊員ピョ・チス
キム・ジュモク パク・グァンボム クム・ウンドンが
昨夜に事故で亡くなった女性はユン・セリと思い込み
報告に来るが生きてここにいる事に驚く

協議

「南に帰ったらここでのことは口外禁止
「それなら心配しないで」
「私は帰ったらすぐ記憶喪失になる予定だから」

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韓国に帰るいい方法はないかと
隊員たちに尋ねるユン・セリ
するとキム・ジュモクが「船渡し」という
夜間に小型船で沖に出て
第三国に向かう大型船に乗り換える
違法な手段があるという

待ち人

「今日よね」
「ええ今日です」
「この2ヶ月間長かったわ」

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村の海岸ではおばさん達が
中隊長リ・ジョンヒョクが前哨地の勤務を終え
帰ってくることに喜んでいる
みんなリ・ジョンヒョクのファンなのだ
薪と塩や味噌の調味料も準備して
肉もかめの中にたっぷりと入れてくれている

1日2回

「練炭が近代化なら」
「ガスは近未来ね」
「焼きすぎないでレアが好きなの」

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1日2回は肉を食べるという
ユン・セリのわがままを聞いてあげるリ・ジョンヒョク
自ら調理をして肉を焼いてあげて
自分は食べずに部下の隊員たちに差し出す

ロウソク

「ロウソクが必要だと」
「風呂に入る時も寝る時も」
「ただのロウソク?」
「私が言ったのはアロマキャンドルなのに」

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ユン・セリが入浴をすませて出てくると停電になる
リ・ジョンヒョクに電話をしても通じない
誰かが家の中に入ってくる
私を消しにきたと勘違いしたユン・セリは
花瓶を手に待ち構える
入ってきたのはリ・ジョンヒョクだ
身の回りの必要なものを買ってきたのだった

悪夢

「北朝鮮だなんて信じ難い悪夢だった」
「なぜあの肖像画が?」
「絶対に覚めちゃダメ」

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ユン・セリはフカフカのベッドに寝ていた
さっきまでが夢でこれが現実だと喜ぶが
部屋に北朝鮮の首相の肖像画がかけられてるのを見て
これが夢で覚めないでと願うが
現実に戻されてしまう

尋問

「今度はどんな悪党が捕まった」
「一体どういうつもりだ」
「彼は総政治局長の一人息子だ」

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リ・ジョンヒョクは平壌の本部に監査に行くが
逆に連行されて取り調べを受けることになる
そこに見学にきたコ・ミョンソクに
すぐに私の部屋に連れて行くように命ずる
彼は総政治局長の一人息子だった

宿泊検閲

「彼は平壌だが」
「帰ってきたのかしら」
「大尉のお宅ですし怪しむ必要は」

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その頃ユン・セリは急な宿泊検閲により
キムチ倉に隠れるが
少佐のチョ・チョルガンに見つかってしまう

「僕の婚約者です銃を下ろしてください」

ユン・セリは銃を突きつけられ
保衛部に連れて行かれそうになるが
そこに一台の車が勢いよく到着する
連絡を受けて駆けつけたリ・ジョンヒョクに
間一髪のところを助けられる

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